2008年10月09日

小指ならぬ親指の思い出  

夕飯の支度をしていてキャベツの芯を切り取ろうとした時。

勢い余って、左手の親指の爪の生え際の横を逆Vの字にざっくりと!


いやー
血がなかなか止まりませんでしたヽ(゜ー゜;)ノ


ちょうど相方が帰って来たのでばんそこうを貼ってもらおうと思ったら、ウィンカーの中に水が入っていると言ってバイクの元へ戻りやがりました。
絶交ですな。



・・・その後貼ってくれましたが(笑

血まみれピーマンと鶏肉のオイスターソース炒めを食べさせました。
(嘘です。血は洗い流しました(爆))
親指負傷のため、洗い物、相方のお弁当は今日はなしです(笑
せっかくおいしそうなおにぎりの具を買ってきたのにさー(笑


痛い思い出と言えば・・・


外資系の土方企業に勤めていた時の同僚の女の子・・・


大根おろしをすっていたら、期せずして「もみじおろし」になってしまった、という話を思い出しました。


・・・


アタタタタタ・・・



最近便利な道具があって、玉ねぎ等を非常に薄くスライスしたい時に使う道具を私も持ってます。
カンナのような奴ですね。

・・・


怖いですよね〜〜〜〜


posted by 葉山猫 at 04:31| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
葉山猫さん アイタタタタ!

お見舞い申し上げます。

キャベツの芯、恐るべし!
同じ経験有りです。
包丁の先っぽで芯をくり貫こうとしていたらば、電話…
へぇ、と思った瞬間、切先は掌直撃。
中指の第3関節(付け根のほう。どっちから数えるんでしたっけ?)辺りに命中し、金運線を切ってしまった(←つう話じゃ・・)
傷は深く皮膚全層がペロンとなり、中身が見える状態に…
電話の主は、、、僕の娘の母親(←微妙な表現。結婚前)
「大丈夫」と言いながら30分電話を切らないのでした。
ああ、あの時思い止まっておけば(爆笑)

後日談があって、その頃、所謂「魔法の水」というものを売れと言われて、サンプルを持ってたのですが、それをかけてセロテープで止めてたら、翌朝にはあっという間に完治、、な訳も無く、外科に行く金も無く、、2週間痛みに耐えました(←流石、魔法の水。最早宗教だ、笑)
幸い皮膚が壊死することは有りませんでしたが、今でも傷が残ってます。
心の傷の方が深いが(ワハハ)
Posted by Cyber at 2008年10月09日 13:49
おはようございます!

うわーー!
それは私の傷よりひどいですよっ!

しかし・・・
人様の事を言っちゃあいけませんが・・・
怪我の状況を言っているにも関わらず(ですよね?)、30分電話を切らないって・・・
ダメです!(こら)

そもそも電話をかけてきて、「今話してて大丈夫?」って聞かない人は嫌いです(笑
聞かない人ほど長電話なんですよね。

私は相方に言いたい事が山ほどあるのですが(笑)、ブログの傾向が変わってしまうのでこれでも抑えています(爆)


魔法の水・・・
だからこそ壊死しなかった!
ってな事言うのでしょうか、販売元は(笑

私も実は右手の人差し指にくっきり傷跡があります・・・
嫌な思い出と共に(笑

傷一つ無い身体に生んでくれたのにねぇ・・・
ごめんなさい。
Posted by 葉山猫 at 2008年10月10日 11:02
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